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よくあるご質問– ご検討中によくいただくご質問をまとめました –

FAQ

よくあるご質問

弊社へご依頼・お見積もり時に多い
ご質問をご紹介いたします。

予約方法

お電話かお問い合わせフォームからお願いしております。
ここ数年かなりの作業量で社員全員が現場で作業していることも多くすぐに出られないことがございますが、着信いただければ可能な限りすぐに折り返させていただきます。

エアコンクリーニングの頻度はどのくらいでやるべきですか?

一般的には、年に1回のエアコン洗浄をお勧めしています。しかし、使用環境やエアコンの種類によって大きく異なります。
飲食店など、油がかなり付着しやすい環境であれば3~4か月のクリーニングをお勧めしております。
コンビニなど人の出入りがかなり多い場所で半年に一回程度。
オフィスなどでは1年~2年に一回というスパンが多い傾向にあります。
作業環境で洗浄頻度は大幅に変わりますので、お客様に合ったクリーニングスパンをご提案させていただきます。

作業時間はどのくらいかかりますか?

作業時間はエアコンのサイズや状態によって異なりますが、通常は1台1時間30分から2時間程度を目安にしています。
台数が多い場合は複数台同時に進行できるため、1台当たりの作業時間は短縮されます。
最短時間での作業をご希望の場合は、人数を増員して対応することも可能です(別途お見積もり)
※繁忙期シーズンなどは対応できないこともございます。

万が一壊れてしまった時にはどうするのですか?

弊社は損害保険に加入しておりますので、製造から10年未満のエアコンのに関しましては、お客様負担なく修理を行わせて頂きます。
※一部保証対象外な機種がありますが、その際は機種による故障リスクや特徴をお伝えしたうえで作業するかどうかをご判断いただければと思います。(御社から無理に作業を進めるようなことはありませんのでご安心ください)
※修理完了までの期間エアコンが使用できないことによる営業損失は保証出来かねますので予めご了承ください。

エアコンクリーニング後に臭いや匂いは残りますか?

エアコンクリーニング後には清潔で快適な空気が流れます。ただし、作業中には若干の洗剤臭が出ることがございますが、作業後にはクリーンな空気となります。
締め切っていると空気中に洗剤臭が残ることがありますが、数分換気していただければ臭いはなくなります。
※エアコンの臭いはなくなりますが、壁紙や家具についた臭いは残るため、お部屋の臭いが完全に消えないこともあります。
例)ケーキ工場の空調をクリーニング後も、壁や設備に付着した生クリームやチョコレートの臭いがお部屋には残ります。

お支払方法

請求書払い(銀行振込)とクレジットカード決済に対応しております。

エアコンクリーニングは健康に悪影響がありますか?

エアコンクリーニングによりエアコン内部の黒カビや雑菌を除去し、清潔な空気を排出します。清潔な空気となりますのでより健康的な空間となります。
作業後はアレルギーによる咳やくしゃみ、目のかゆみなどが改善されたとのお声を多数いただいております。

作業当日に追加料金が発生したりしますか?

弊社では駐車場代金を除き、事前のお見積もりから金額が増えることは一切ありませんのでご安心ください。
※お客様から追加のご依頼があった場合はその限りではございません。

駐車場代金はかかりますか?

駐車場のご準備をいただける場合は当然不要ですが、コインパーキング使用時は実費でのご負担をお願いしております。
ご希望のパーキングがあればお知らせください(空きがない場合などはご希望に添えないことがありますので、予めご了承ください)

予約確定後のキャンセルはできますか?

もちろん可能です。
キャンセルにつきましては、台数によってキャンセルポリシーが異なります。
8台未満のご依頼の場合は6日前までにお願いしております。
8台以上の場合は10日前までにお願いしております。
どちらも上記日時以降のキャンセルは1日ごとに作業代金の25%のキャンセル料金が発生いたします。
※例)8台未満の場合は6日前 無料 5日前25% 4日前50% 3日前75% 2日前100%

エアコンクリーニング以外にも対応してくれますか?

もちろん対応可能です。
弊社は空調を専門に取り扱う事業者ですが、所属しているNPO法人日本ハウスクリーニング協会ではハウスクリーニングをはじめ、ビルメンテナンスや窓清掃、電気工事やリフォームまで横のつながりがございます。
クライアント様からの評判も良く、弊社が全幅の信頼を寄せている業者です。ただし、万が一仕上がりにご満足いただけなかった場合は、弊社を通して業者に修正を依頼することも可能ですのが、お客様自身にかかる負担を減らすことが可能です。
また、最高水準のクオリティだけが正しいとは思っておりません。お客様にとってコストをかけるところと抑えるところのバランスをとることも大切だと考えておりますので、業者の選定についてもじっくりご相談できれば思います。